眞鍋 芳生

鬼面「あっかんベエー」

眞鍋 芳生鬼づくりに15年の時間が流れ、今も尚ライフワークとして、鬼面づくりをしています。1?2年では作品の変化は、ほとんど感じませんが、10年前と今のものを比べてみると随分と変化しているなあと思います。
なんだか、だんだん、やさしい鬼面になってきてる感じです。
今回のものは、浜田広介の「泣いた赤鬼」に登場する青鬼君の顔をイメージしてみました。「青鬼君、ほんとはやさしんだね」とボクが言うと青鬼君は「あっかんベエー」と言って走りさりました。



真鍋芳生 鬼面アッカンベー


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